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イラストレーションの制作を中心に企画の考案なども承っております。
お客さまのお伝えしたいことを「優しく、素敵に、和やかに」可視化することで、
お相手に深く伝わるようサポート致します。
どうぞお気軽にご相談くださいませ。
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髙安 恭ノ介

1986年生まれ。埼玉県出身、東京都在住のイラストレーター。
バンタンデザイン研究所デザイン学部DSビジュアリストコース修了。
制作会社勤務を経て2012年よりフリー。
2020ドイツADC受賞。
イラストレーターズ通信会員。

ペーター・シュミット・グループとの仕事「Grace of Waste 2019」(ドイツ)はドイツADCのほか、レットドット賞など国際的なアワードを受賞。
和風・和モダンなテイストを活かして、日本のみならずドイツ、ドバイ、台湾、バングラデシュ、中国の出版、広告、パッケージなどのイラストレーションを担当。
その他、実績は100件以上。

得意分野は歳時記、日本の民俗など古くからの日本の暮らしに関するものです。
その影響で祭り囃子を習いはじめ、お祭りのときは山車の上でお囃子もやるようになりました。

しじみという名前のオス猫と暮らしています。

【連載中】
「季節の判じ絵」(季刊『1・2・3歳』株式会社赤ちゃんとママ社)2017〜現在まで
江戸時代に流行した、目で見るなぞなぞ”判じ絵”。
現代版にした判じ絵の問題考案とイラストレーションを担当させていただいています。

【お取引先】順不同
JR東日本 / 森ビル / プレジデント社 /  小学館 / 講談社  / CCCメディアハウス / アノニマ・スタジオ / 東京書籍/ 赤ちゃんとママ社 / 学研プラス / 成美堂出版 / 京都大学出版会 / 光現出版(台湾)/ペーター・シュミット・グループ(ドイツ)ほか

【使用ソフト】
photoshop CC

【営業日】
月〜金 9:00-17:00

【休暇】
土、日、祝日
お盆
年末年始